ファクトチェック対象

コロナワクチン接種後の心筋炎が昨年の260倍以上

2021.12.7 Twitter投稿

ファクトチェック結果

ほぼ正確

米国の予防接種安全性監視システムでは、2021年に12,789件の心筋炎・心膜炎が報告されている(12月16日現在)。2020年の報告数は58件であり、2021年の報告数は昨年の「220倍」だ。

コロナワクチン接種後の心筋炎が昨年の『260倍以上』を検証【InFact】(2021.12.17)

InFact

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